アニマルコミュニケーション
久しぶりに「アニマルコミュニケーター」さんに会って、ちょっとペットの体調が気になってたので聞いてもらった![]()
今のところ特に大きな問題はないようだった。
でも細かい日常生活について
「もっと撫でてほしい」って言っているけど?
「えっ?毎日結構撫でてるけどな~
」
「ううん、そうじゃなくて、撫で方みたい。指は嫌みたい。」
「あっ、私指でマッサージばかりしてるかも、えええ~~~っ嫌なんだ
、ごめんなさい。」
「そうだって、手のひらで撫でてって。」
「はい、今夜からそうします。失礼しました
」
こんなやりとりを30分くらいしたかな~。
私は良かれと、指の腹で円を描くように回したり、つぼを押したりしてたので、ちょっとショック。
他にも指摘された事があり、例外なく私も思い込みでペットに接している飼い主だと改めて実感
反省。まだまだ修行が足りないなぁ![]()
帰宅後、愛を込めて手のひらマッサージをしたら・・・・
ガブッ
っ ひと噛みされた。
えええええ~~なんでよ~ぅ、やさしく撫でたのに![]()
自分がペットに何気なくしている事が、果たして本当にこの子にとってベストな事なのか、いちいち探ってみる必要がある。
それは今までの自分の価値観を外さなければならない。結構大変な作業だ。
でも自分がフラットな状態、ニュートラルな状態でペットを見た時、きっと違う物が見えてくるかもしれないのだ。
ドッグヨガは自分がニュートラルになりやすいので、ペットの見方が変わったり、新しい発見をしやすい。
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