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8/18ペットヒーリングDAY!

毎月1回、土曜日に開催してます
【ペットとあなたのヒーリングセッション】
http://sessionpet.blog.fc2.com/

8月は18日土曜日ですよ~~happy01

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diamond暑さでグッタリ、気力体力奪われいるあなた&ペット

diamond食欲がなく、痩せてしまったあなた&ペット

diamondとにかく体調がすぐれないあなた&ペット

diamondクーラーや冷たい物を食べ過ぎで冷えてしまったあなた&ペット

ペットと一緒にエネルギーヒーリングを受けて
ペットと一緒に元気になりましょうhappy01

またこうも暑いと、はぁはぁcoldsweats02、してあなたもペットもいつも以上に呼吸が浅く、そして荒くなっていませんか?

呼吸が浅いと気持ちも浮ついて、余計フラフラしますsad

そして自分の心身がふらついていると
大切なペットの異変に気づくのも遅れてしまいますよねshock

なので意識的に深い呼吸をして、細胞ひとつひとつにエネルギー(プラーナ)を届けながら、細胞から元気になり、気持ちも立て直し、残暑を乗り越えましょうsign03

わたくしがペットと一緒に深呼吸、ペットと繋がる呼吸をセッションの前に伝授しますので
ご自宅でも行なってみてくださいねheart04

Sn3s01180001

自画自賛をしちゃいますが
ペットと飼い主が同時にヒーリングが受けられ
なおかつ、ペットと繋がる呼吸法までできるセッションは、おそらくここだけでしょうhappy02

そしてそして
なんたってヒーラーの2人がすごいshine

あの王由衣さんの愛弟子達なので、そんじゅそこらのヒーラーとはわけが違うsmile
(あれ?そんじょ?そんじゅ?どっちかな?)

一応、わたくしも10年以上勉強させていただいておりますがヒーラーではありませんcoldsweats01

多分一生学び続けていきます

そんな目に見えない、体感してもよくわからない、こんなエネルギーヒーリングの世界ですが、私達もペットも地球上すべての生き物や物質も、み~~んなエネルギー体なのですよね

だから何の不思議もない、ごくごく自然なものなのです

興味がある方は
「ペットとあなたのヒーリングセッション」ブログのお問合せフォームloveletterからご連絡お願いたしますhappy01

For Love&Light NorikoOnuma

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1999年のノート

ドッグヨーガインストラクター向けに、ドッグヨーガだけでなく、ヨーガクラスも出来るように1年以上かけて教えています

ドッグヨーガは犬との一体感から宇宙の一体感へ

ヨーガは真の私、アートマンを悟る旅

どちらも入り口は違うけれど、ゴールは同じ

自分がインストラクター養成講座を受講していた時の古いノートが出てきて、懐かしさとあの頃の自分が蘇ってきました

私がヨーガを始めたのは1992年頃

ヨーガに魅せられ、インストラクター養成コースを受講したのは1999年

今から13年前

とにかくヨーガが好きで、人に教えたいというよりは、ヨーガを深めたいと思い養成コースへ入ったのでした

もともと宇宙は好きだったし、心の世界、魂の存在について、本当のことが知りたくてたまらなかったのです

授業の初めの頃は慣れないサンスクリット語で頭の中がパニック

聖者の名前も同じ名前に聞こえて誰が誰だかさっぱりわからない

アーユルヴェーダにも興味があまり沸かず、へ~~って感じ

実は落ちこぼれの生徒でした

でも、わからないなりに頑張って勉強していたようです

アーサナに呼吸法、瞑想、
インストラクションの練習もかなりしてました

あの頃はまだパソコン自体がなく、すべて手書き

何度も自分の言う言葉をノートにまとめ、声に出し、覚えて、直して・・・・

何とか無事に合格をいただけて嬉しかったのですが、筆記試験は散々な結果

よく合格できたなと・・・・

今、20年近く経って、ようやくヨーガとは何か、が分かり始めた気がします

今はたくさんのヨーガ流派やヨーガ教室があり、ヨーガに触れる機会が多くて恵まれていますが、逆にありすぎて、その流派に囚われてしまい本来のヨーガの目的を見失ってしまう人達が増えているような気もします

でも、それも本人の学びなのかも知れませんね

とにかくヨーガに惹かれるのであれば、とことんやってみてください

とことんヨーガを生きてください

昔よりも時間の流れは速いです

ヨーガでも、アーユルヴェーダでも、何でも、やるのは今です

時は今しかありません

私のように20年近くもかかる事無く、それらを知ることができるでしょう

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カルガモの親子はいいの?

7月下旬に東村山駅の池に住んでいたカルガモ親子の親が交通事故で死んでしまい、残された子供達の行く末を心配している人間達の様子を各局のTVカメラが映し出していました

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この画像は神奈川コミュニティーサイトから転載
東村山のカルガモではありません

無事に育って欲しいと餌をあげたり、頑張れと寄せ書きしたりしている人間

もちろん、元気に育って欲しい

頑張って、生き延びて!と願っています

ただ、わたしにとって、カルガモも野良猫も同じなんですけど・・・・

野良猫、最近では地域猫と呼ばれておりますが、なんで彼らには頑張って生きて、って応援しないの?

おかしいよね

カルガモが増えて、人間にとって迷惑になると駆除するの?

捕まえて保健所??

なんて自分勝手な動物愛護

今更始まったことではないけどね~

だから私はヨーガを通してアヒンサー(非暴力)をお伝えし、すべての動物たちが幸せに暮らせるようにエネルギーを注いでいるわけです

人間も動物ですよん

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